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<title>SUNATEC： RSS 食の安全ニュース</title>
<link>http://www.mac.or.jp/</link>
<description>サナテック [(財)食品分析開発センターSUNATEC] お知らせ</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright SUNATEC Inc.</copyright>
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<title>「平成26年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について（中国産養殖えびのスルファメトキサゾール、ボリビア産ごまの種子のハロキシホップ及びメキシコ産アボカドのアセフェート）</title>
<description>今般、中国産養殖えびのスルファメトキサゾール、ボリビア産ごまの種子のハロキシホップ及びメキシコ産アボカドのアセフェートの食品について検査命令を解除したことから、平成26年度輸入食品監視指導計画に基づき、モニタリング検査の頻度を30％として対応する。(平成27年2月20日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>25 Feb 2015</pubDate>
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<title>食品衛生法施行規則の一部を改正する省令及び食品、添加物等の規格 基準の一部を改正する件について</title>
<description>食品衛生法施行規則の一部を改正する省令（平成27年厚生労働省令第23号）及び食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件（平成27年厚生労働省告示第30号）が本日公布され、これにより食品衛生法施行規則（昭和23年厚生省令第23号。以下「省令」という。）及び食品、添加物等の規格基準（昭和34年厚生省告示第370号。以下「告示」という。）の一部が改正されたところであるが、改正の概要等は下記のとおりであるので、その運用に遺憾なきよう取り計らわれたい。(平成27年2月20日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>25 Feb 2015</pubDate>
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<title>食品衛生法第26条第３項に基づく検査命令の実施について（韓国産トマト及びその加工品）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査の結果、韓国産生鮮トマトから基準値を超えるフルキンコナゾールを検出したことから、同通知の別表１の韓国の項中に追加するので、御了知の上、関係営業者への周知方よろしくお願いします。(平成27年2月18日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>25 Feb 2015</pubDate>
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<title>「平成26年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について（アルゼンチン産チアシードのピリミホスメチル及びカナダ産いんげん豆のグリホサート）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査の結果、アルゼンチン産生鮮チアシードにおいて食品衛生法違反の事例があったことから、下記の食品について食品衛生法違反の可能性を判断する目的で、下記の残留農薬に係るモニタリング検査の頻度を30％に引き上げて対応する。(平成27年2月16日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>25 Feb 2015</pubDate>
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<title>食品衛生法第26条第３項に基づく検査命令の実施について（インド産ひよこ豆及びその加工品）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査において、インド産ひよこ豆から基準値を超えるグリホサートを検出したことから、同通知の別表１のインドの項中に追加するので、御了知の上、関係営業者への周知方よろしくお願いします。(平成27年2月6日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>18 Feb 2015</pubDate>
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<title>「平成26年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について（タイ産ドリアンのメタラキシル及びメフェノキサム）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査の結果、タイ産生鮮ドリアンにおいて食品衛生法違反の事例があったことから、下記の食品について食品衛生法違反の可能性を判断する目的で、残留農薬に係るモニタリング検査の頻度を30％に引き上げて対応する。(平成27年2月5日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>18 Feb 2015</pubDate>
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<title>食品衛生法第26条第３項に基づく検査命令の実施について（ベトナム産かわはぎ及びその加工品）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査の結果、ベトナム産かわはぎ調味乾製品からクロラムフェニコールを検出したことから、同通知の別表１のベトナムの項に追加するので、御了知の上、関係営業者への周知方よろしくお願いします。(平成27年1月30日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>03 Feb 2015</pubDate>
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<title>ノルウェー産牛肉等（加工品を含む。）の取扱いについて</title>
<description>今般、ノルウェーにおいて牛海綿状脳症（ＢＳＥ）１例目の発生が確認されたとの情報を入手したことから、ノルウェー産牛肉等（加工品を含む。）の輸入手続きを直ちに停止するようお願いします。(平成27年1月30日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>03 Feb 2015</pubDate>
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<title>「平成26年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について（コロンビア産生鮮コーヒー豆のクロルピリホス及び中国産未成熟えんどうのピリダベン）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査の結果、コロンビア産生鮮コーヒー豆及び中国産生鮮未成熟えんどうにおいて食品衛生法違反の事例があったことから、下記の食品について食品衛生法違反の可能性を判断する目的で、残留農薬に係るモニタリング検査の頻度を30％に引き上げて対応する。(平成27年1月23日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>27 Jan 2015</pubDate>
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<title>「平成26年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について</title>
<description>今般、下記の項目について、検疫所における検査の受託体制が確認できたことから、同通知の別表第７及び別表第８を下記のとおり改めるので、御了知の上、対応方よろしくお願いします。(平成27年1月13日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>19 Jan 2015</pubDate>
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<title>組換えＤＮＡ技術応用食品の安全性審査の手続を経た旨の公表について</title>
<description>組換えＤＮＡ技術応用食品及び添加物の安全性審査の手続（平成12 年厚生省告示第233 号。以下「審査手続告示」という。）第３条第４項の規定に基づき、下記の組換えＤＮＡ技術応用食品について、安全性審査の手続を経た旨を公表したのでお知らせします。(平成27年1月15日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>19 Jan 2015</pubDate>
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<title>「平成26年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について（ミャンマー産食品のクロルピリホス及び中国産菜の花のハロキシホップ）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査の結果、ミャンマー産冷凍ぐちすり身において食品衛生法第11条第３項違反の事例があったことから、下記の食品について食品衛生法違反の可能性を判断する目的で、特定業者の残留農薬に係る検査の頻度を引き上げて対応することとし、上記通知の別表第３に下記を追加します。また、過去一年間の検査実績を踏まえ、同通知の別表第３から中国産菜の花のハロキシホップの項を削除するので、御了知の上、関係業者等への周知方よろしくお願いします。(平成27年1月9日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>14 Jan 2015</pubDate>
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<title>組換えＤＮＡ技術応用食品の安全性審査の手続を経た旨の公表について</title>
<description>組換えＤＮＡ技術応用食品及び添加物の安全性審査の手続（平成12 年厚生省告示第233 号。以下「審査手続告示」という。）第３条第４項の規定に基づき、下記の組換えＤＮＡ技術応用食品について、安全性審査の手続を経た旨を公表したのでお知らせします。(平成26年12月25日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>14 Jan 2015</pubDate>
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<title>「平成26年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について</title>
<description>今般、乳及び乳製品の成分規格等に関する省令（昭和26年厚生労働省令第52号）及び食品、添加物等の規格基準（昭和34年厚生省告示第370号）の一部が改正されたため、上記通知の別添を下記のとおり改正します。(平成26年12月25日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>14 Jan 2015</pubDate>
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<title>食品衛生法第26条第３項に基づく検査命令の実施について（リステリア・モノサイトゲネスの基準設定に伴う変更）</title>
<description>今般、乳及び乳製品の成分規格等に関する省令（昭和26年厚生省令第52号）及び食品、添加物等の規格基準（昭和34年厚生省告示第370号）の一部が改正され、ナチュラルチーズ（ソフト及びセミハードのものに限る）及び非加熱食肉製品の成分規格にリステリア・モノサイトゲネスが新たに設けられたことから、上記通知の別表１及び別添１の１について、別紙１及び２のとおりに改めるので、御了知の上、関係営業者への周知方よろしくお願いします。なお、登録検査機関による検査命令の受託体制が整うまでの間は、輸入者に対し自主検査を指導することとし、自主検査での対応が困難な場合には、行政検査にて対応することとするのでよろしくお願いします。また、検査命令を開始する日については、別途連絡することとします。(平成26年12月25日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>14 Jan 2015</pubDate>
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<title>リステリア・モノサイトゲネスに関するＱ＆Ａについて</title>
<description>リステリア・モノサイトゲネスの成分規格に係る取扱いについては、平成26 年12 月25 日付け食安発１２２５第２号により通知され、その詳細について別添の「リステリア・モノサイトゲネスに関するＱ＆Ａ」を作成しましたので、業務の参考とされますようお願いします。(平成26年12月25日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>14 Jan 2015</pubDate>
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<title>乳及び乳製品の成分規格等に関する省令及び食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について</title>
<description>乳及び乳製品の成分規格等に関する省令の一部を改正する省令（平成26 年厚生労働省令第142 号）及び食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件（平成26年厚生労働省告示第496 号）が本日公布され、これにより乳及び乳製品の成分規格等に関する省令（昭和26 年厚生省令第52 号。以下「乳等省令」という。）及び食品、添加物等の規格基準（昭和34 年厚生省告示第370 号。以下「告示」という。）の一部が改正されたので、下記の事項に留意の上、その運用に遺憾なきよう取り計らわれたい。(平成26年12月25日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>14 Jan 2015</pubDate>
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<title>「平成26年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について（タイ産オオバコエンドロのシペルメトリン及びカミメボウキのクロルピリホス並びにチリ産ブルーベリーのインドキサカルブ）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査の結果、タイ産生鮮オオバコエンドロ及び生鮮カミメボウキにおいて食品衛生法違反の事例があったことから、下記の食品について食品衛生法違反の可能性を判断する目的で、残留農薬に係るモニタリング検査の頻度を30％に引き上げて対応する。(平成26年12月25日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>14 Jan 2015</pubDate>
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<title>食品衛生法第26条第３項に基づく検査命令の実施について（ガーナ産カカオ豆、韓国産青とうがらし及びタイ産オオバコエンドロ）</title>
<description>今般、輸入時のモニタリング検査において、ガーナ産生鮮カカオ豆、韓国産生鮮青とうがらし及びタイ産生鮮オオバコエンドロにおいて食品衛生法違反の事例があったことから、同通知の別表１を下記のとおり改正するので、御了知の上、関係営業者への周知方よろしくお願いします。(平成26年12月25日）　　　　　　　　　　　　　</description>
<pubDate>14 Jan 2015</pubDate>
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